こんにちは。
シタッケです。

たまには雑記でも書きますね〜

題名の通り、
最近は自分のことを客観視してみて、
色々判断することが増えています。
というか客観視という考え方がなんか好きなんですww

例えば、
禁煙します‼︎って自分が言う時ってあると思うのですが、
周りの人が禁煙しますって言うと、
心の中では「どーせ無理っしょ」と思ってしまいがち。。。
(性格悪い?)
自分で禁煙したければ、
禁煙に成功しましたと言えば、
みんなすげーとか言ってくれたりします。

なので最初から自分を客観視してみれば、
禁煙しますって宣言があんまり意味ないよねってことがわかるわけです。

自分を客観視出来るのは特にすごいことではない気がしますが、
出来ない人が最近は多く感じます。。
建物の入り口とかでスマホいじって邪魔な人とかは、
客観視が出来ていないような気がします。
自己中心的な考えなのかしら、、、、


この客観視の考えがわかりやすいのが、
変わった苗字です。

例を2つほど。

『一』って苗字の人がいます。
読み方は、“いち”さんって人もいるかと思いますが、
“にのまえ”さんって読み方もあります。

いちと読むときは単純にその字を読んだだけです。
でも、“にのまえ”と読むには数字が並んだ時に、
1の次は2があると周りから見た状態出ないと読むことは出来ません。
個人的には、これを客観視的な考え方なのかなーって勝手に思ってます。
客観視と言うか全体感の把握といった感じでしょうか??

他にも、
『小鳥遊』と書いて“たかなし”さんって人もいます。
これは鷹がいない場所は小鳥がいるというところから来ています。
全体感が把握できていますね。。


今回の記事は雑記なので、
何がいいとか悪いとかではなく、
こんな考え方があるんだな〜って感じで書きました。

コロナショックっで何かと困ってる人が増えていくと思いますが、
やっぱり自分のことだけ考えてる人は、
どーなのかなーと思うこの頃です。。




 
 
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