街の迷彩

スケートボーダーである管理人のシタッケが、独自の目線で、VR、読書・アニメ・刺繍作品、体験やオススメ、感想など発信するブログです☆

skatebord

どーも、

シタッケです!

みんなは、
英語しゃべれますか??


私は、
英語が喋りたいと、スケートボードを初めてから、
ずーっと思っていました。


もちろん、アメリカに行きたい願望が
なんか強かったからです。
特に理由はありませんが、
本能でアメリカに行きたいと思っていました。
同じ気持ちの人もいるかと思います。


英語が喋れなくて不安な人に向け、

今回は、

『シタッケ流英語の学び方』

をご紹介します!

ぶっちゃけ,
たいした内容ではないのですが、
興味のある人は、
かるーく読んでみてください。

私はこれで、
英語でコミュニケーションが
とれるようになりました。


でも正直、学校ではあまり得意ではなかった科目。
なので、大人になってからちょっと勉強を始めたわけです。


そこで、私が感じた大事なポイントです。

【その1】学校の英語のテストで点を取る必要はなし。
【その2】発音とか文法とか細かいことは気にしない。
【その3】勉強するというよりも英語に触れること←ここ大事


では、簡単に解説します。

【その1】は英語のテストは英語でコミュニケーションをとることは
目的とされていません。
もちろんいい点を取るにこしたことはないですよww
分かりやすく言うと、国語の文法のテストで0点でも、
日本語でコミュニケーションとれない人なんていませんよね。
そーゆーことです。

むしろ、学校の勉強は確実に“やらされてます”
やらされている以上はあまり身にならないでしょう。
あくまでも、目的は、
“英語でコミュニケーションをとること”ですよ!


【その2】は、その1と似ていますが、文法とかはテスト用です。
例えば、お腹がすいたときに、
「私は、お腹がすきました。」なんていう人いませんよねww
たぶん、「腹減った~」とか「なんか食べたいな~」で、
充分通じあえます。英語もそんなノリで通じますよww
後、なんか英語の発音って、真面目にやると恥ずかしくないですか??
私もそうでしたが、少し恥ずかしかったです。
しかし、恥ずかしがると声が小さくなり相手に伝わりづらくなってしまうみたいです。


【その3】
具体的な習得術で役に立ったのが、
心の中で日常の会話を英語にしてみましょう!
最低よく使う言葉の単語は覚える必要がありますが。。
駅とかでも、英語っていっぱい書いてあるんで、
意識して読んでみたり、
アナウンスとか聞いてみたりすると、
身に付くと思いますよ!

とりあえず、
“英語に慣れること”が大事っす!



【まとめ】
思っていることを相手に伝えるためのツールとして、
英語とジェスチャーを使いましょう。
綺麗に英語を話そうと思うと、
たぶんなかなか大変だと思いますよ。
学校で教わるのではなく、
自分から学びたいと思ったものほど
身に付きますよ!

でもまあ1冊くらいは英語の本は買ってもいいかも(笑)

もし頑張っても身に付かなければ、
最悪google翻訳とかあるんで、
ご安心を(笑)

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感想(1件)



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どーも、シタッケです。

スケートボードが、オリンピック競技に決まり、
選考会なども行われていますね。

そんな中、
まだ、始まってもいないのですが、
オリンピックが終わってからの予想を立ててみます。

、、、暇なんでwww

簡単に言うと、
スケートボード業界が、
オリンピック後に、
盛り上がるのか、変わらないのか、盛下がるのか??
はたまた、今と何にも変わらないのか??
皆さんはどう思うでしょうか?
正直、ちっとも分かりません。

もちろん、
私は、盛り上がるに越したことはないと
考えております。


盛り上がる条件としては、

“日本人のメダルの獲得”
“キャラクターの登場”


だと思います。
この条件がとても重要。
現状では、
オリンピック競技にもかかわらず、
あんまり盛り上がっていないスポーツって、
色々あるみたい。
失礼かもしれませんが、
フェンシングとか馬術とか
アーチェリーってそんな感じしますよね。
実際周りでやっている人なんて見かけませんww

なので、

“日本人のメダルの獲得”
“キャラクターの登場”


の条件を満たし、
メディアの露出が増え、
一般人から注目を得る必要があるのです。

そうすれば、
少なくとも1回は“ブーム”みたいなのも
起こるかもしれませんね。
ちなみに、ブームが起きてしまうと、
低迷期も予想されますので、
なんとも言えませんが。。。

今出来ることは、
スケートボードの認知度アップに貢献と、
スケートボーダーを増やしていくことでしょうか??

ってなことを、
暇なんでまとめてみました。
ちょっとでも共感、
または、面白いなんて思ってくれたら、
シェアしていただけると嬉しいです。
沢山読んでもらえたら、
他の未来予測論もあるんで
ブログにアップしますwww



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どーも、
シタッケです!

個人的に、最近思ったスケートネタです。
特に、キッズスケーターもしくは、
子供にスケート頑張ってほしいと、
強く思うご両親の方々に向けてです。
未来を見据えている人は、
是非読んでみてください。

【スケートと学校の部活のコミュニティ比較】

今回は、
学校の部活も楽しいと思いますが、
スケートボードコミュニティの良さの解説を!

わたくしは、
小学校、中学校、高校と、
サッカー部に入っていましたので、
その経験をもとに比較してみましたwww

さて、ここからはポジショントークになりますので、
個人の意見として参考にしてください。


いきなりですが、
学校の部活には、
大体変なルールとかがあって、
活動しずらいというのが本音です。

更に、

デメリットをピックアップ。

・先輩後輩の関係がめんどくさい
 つまり年齢を気にしすぎる
・学校単位で試合があるので
 人間関係がやや狭くなる
・活動時間が決まっていて
 強制的に部活の定休日みたいなのがある
 ってことは、やりたくない時にもやらなきゃならない
・ユニフォーム代、遠征代がなかば強制的

 
などなどでしょうか??


今後は、間違いなくインターネットの時代です。
(もうすでにインターネットの時代ですがww)
正直、学校の部活では、
コミュニティの範囲が狭すぎます。

SNSなど使ってる人はもう気づいていると思いますが、
世界中の人達と繋がれる、
もしくは、知り合いになれることが可能です。
しかも、簡単にです。

好きな部活があって、
目標が、大会に出場などであれば、
いいかもしれません、
ですが、
無理やりに部活(狭いコミュニティ)に参加しても、
面白くはないでしょう!
簡単に言うと“やらされる”という感覚は望ましくありませんね。


【まとめ】

決して学校の部活を否定しているわけではありませんが、
ある意味、普通に育ってしまう可能性だ高いと思います。
なんか面白くないですよね。

私の知っているキッズスケーターたちは、
SNSを活用し、年齢の関係ない人付き合いを、
楽しんでると感じます。
先輩や顧問の先生の言うことを聞いて、
行動するなんて退屈なことはしているようには見えません!

これからの時代は、
何かに属するよりは、
いかに個人のブランドを高められるかってのが、
大切になると予想しています。
みんなと同じような行動しかとれなければ、
個性も出しづらいはず。

って言ってる私も、
キッズスケーターに影響を受けて、
個人のブランド力を高められるように、
日々、努力しておりますwww

オリンピック競技にスケートボードが選ばれたことにより、
やや部活っぽくスケートをやっている人もいると思いますが、
スケートボーダーである本人がしっかりと自分に正直に、
楽しくスケートしましょう。

どーもシタッケです!
たまにはスケートボードネタを書かないと。ってことで、
今回は、
デッキ(板)の選び方を私なりにご紹介します。
初心者向けに書くので、
上級者の人は、自分で選んでくださいね(笑)

デッキ交換のタイミング
個人差があると思いますが、しばらく使っていると“テール”が短くなっていませんか?
そうなると、単純に言えばやりにくくなってしまいます。
もしくは、折れたり欠けたり飽きたりしたら交換のタイミングですね!

デッキ選びのポイント
・価格 ・サイズ ・形状 ・ブランド ・カッコよさ などが大切だと思ます。

価格はお財布と相談しましょう。金欠な人はセールで安くなっているものが良いでしょう。
次にサイズですね。デッキのサイズは基本的には、横幅のインチ表記になります。
大人の方は平均7.5インチ~8.5インチ位まででしょうか。もっと大きいものもありますが、
使っている人は少数派だと思います。
平均サイズは7.75~8.0インチ位になります。サイズで迷った人はこのぐらいのがオススメですし、
種類も豊富でしょう。
形状については見た目ではわかりにくいかもしれません。実際に踏んで確かめ、
しっくりきたもので良いかと思います。
ブランドとカッコよさは個人の好みになりますので、説明不要かと...

まとめ
価格はさておき、今使っているデッキよりも大きくしたいのか、小さくしたいのか。
などを考え、いろいろと改善していくのが良いでしょう。
新しいデッキは、跳ねやすいのできっとトリックの上達の手助けになると思います。
始めのうちはいろいろなものを使ってみると、経験値が上がりますよ!
そして、好きなブランドを見つけ、プロライダーに影響を受けまくりましょう。
やっぱり有名ブランドのデッキは1度は乗ってみる価値ありますよ~

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